こんにちは ゲスト様
夏しぼり
夏のごく短い旬の時期に収穫されたトマトだけをしぼり、おいしさを凝縮
福島あかつき桃ジュース
もぎたての桃のような、濃密な甘みをご賞味ください。
夏の冷製ポタージュセット
涼やかな夏のごちそう。ひんやりおいしい、ポタージュスープ。
トマトゼリー詰め合わせ
世界中から選び抜いた果実とトマトを組み合わせた、清涼感あふれるゼリーです。
農園応援
未来に受け継いていきたい、応援したい農園に出会いました
青の森の蜜
特別に選果した青森県産のふじりんごを丁寧に搾り、裏ごししたりんごピューレーを加えた100%ストレートジュースです。
つぶより野菜と豆と野菜のカレー3種セット
毎日の食卓は、楽しくてヘルシーな新習慣へ。
素材をあじわうつぶポタセット
健康直送便で人気の野菜ジュースとポタージュのアソートセットです。
野菜だし
野菜の旨味がいつもの料理をご馳走に。そうめんなど夏の定番メニューとの相性も抜群
ポタージュの会
数量限定のポタージュシリーズを優先的にお届けいたします
野菜満喫つぶこれセット
店頭で人気の「野菜一日これ一本」と通販で人気の「つぶより野菜」の飲み比べセット
旬の会
季節限定の旬シリーズを優先的にお届けいたします
ケアフルーツシリーズ
「ザクロ」と「ブルーベリーミックス」。果実が奏でる豊かな味わい。
毎日飲む野菜シリーズ
健康づくりに役立ち、飽きのこない味わい。
夏ギフト
大切な方やご家族、そしてご自身に、とっておきのおいしさを贈りませんか。
野菜と豆の具だくさんポタージュ4種×1
お腹も心も、大満足の食べごたえ。プレゼントや、おすそ分けにもおすすめです。
とうもろこしの冷製ポタージュ
甘みが増す時期に収穫した国産スイートコーンを贅沢に使用。
栗かぼちゃと人参の冷製ポタージュ
野菜だしでかぼちゃと人参のコクと甘みを引きたてました。
いつも野菜がお家にあるそんな安心をお届けします。
手軽でおいしいカレーと野菜ジュースの組み合わせ。
人気の2商品をお試ししやすい飲み比べセットにしてお届け
野菜と豆の具だくさんポタージュ 4種×1
手軽に4種類が楽しめるプチポタセット
商品のブランドmovieや 開発STORY、隠された秘密や 秘話、愛飲者さまのお声などを ご紹介します。
こんなにおいしい野菜ジュースがあったなんて。
つぶより野菜(30本)
¥7,200(税別)
定期通常:¥7,200(税別)
高めの肝機能マーカーALT値が気になり始めた中高年世代の方のための機能性表示食品です。
スルフォラファン(93粒)
¥4,286(税別)
定期通常:¥4,286(税別)
「毎日飲む野菜」に含まれるGABAが、血圧が高めの方の血圧を下げることをサポートする機能があることが報告されています。
毎日飲む野菜(30本)
¥6,530(税別)
定期通常:¥6,530(税別)
野菜のおいしさを最大限に引き出す「野菜だし」を使用したポタージュ。
野菜と豆の具だくさんポタージュ4種セット(16袋)
¥4,900(税別)
定期通常:¥4,900(税別)
血中コレステロールが気になる方のための機能性表示食品です。
リコピン コレステファイン(31粒)
¥4,000(税別)
定期通常:¥4,000(税別)
豆乳とは違って「おから」の成分まで!大豆を「まるごと」使用した大豆飲料。
まるごと大豆(30本)
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定期通常:¥4,500(税別)
緑黄色野菜と健康果実をブレンド。美容にうれしいビタミンCがたっぷりです。
毎日飲む野菜と果実(30本)
ラブレ菌の機能に基づき、腸内環境と肌の潤いに関する2つの機能が報告されています。
ラブレ カプセル(30粒)
トマトの赤い底力「リコピン」が、 若々しい毎日をサポート。
カゴメリコピンVE(62粒)
すっきり味で爽やか習慣!カゴメが開発した新野菜の青汁。
ケーリッシュ青汁(30袋)
¥4,100(税別)
定期通常:¥4,100(税別)
大地の恵みを、あなたの暮らしへ。
契約農家が心を込めて育てた「国産野菜」 カゴメの技術で実現した「おいしさと健康」 日々の身体に寄り添う「まなび」 料理の楽しさを広げる「アレンジ」
ひとつひとつが、あなたの生活に彩りを届けるものです。いままで知らなかった畑と健康を知ると、毎日はもっと楽しくなる。さぁ、「けんちょくのある暮らし」を一緒にはじめませんか?
カゴメグループには「品質第一・利益第二」という考え方があります。これは何よりもまず、大切なお客様に“安心・安全”な品質をお届けすることを最優先するという、モノづくりに対する考え方です。そのことを象徴するのが、「畑は第一の工場」というカゴメの理念です。実際に『夏しぼり』がジュースに搾られるのは、栃木県那須塩原にあるカゴメ那須工場ですが、『夏しぼり』のモノづくりは、既に畑から始まっているという意味です。カゴメは創業以来、安心・安全な原料を調達するために、トマトの「契約栽培」に取り組んでいます。その契約栽培のトマト農家さんたちと、カゴメの〈フィールドパーソン〉と呼ばれる農業のプロフェッショナル集団が力を合わせて、『夏しぼり』はつくられていくのです。
意外と知られていない事実ですが、『夏しぼり』をはじめとするトマトジュースに加工されるトマトの苗は、毎年カゴメから契約農家さんに提供されます。ちなみにそのトマトは、ジュースに搾られて美味しさを発揮することを目指して、カゴメが開発した『凛々子(りりこ)®』というオリジナル品種です。苗を畑に定植する際の注意事項や、その年の天候に応じた栽培の管理方法など、カゴメのフィールドパーソンと農家さんで綿密に打合せを重ね、トマトの栽培がスタートします。特にここ数年は、猛暑であったり豪雨であったり、気候条件が毎年目まぐるしく変わる傾向にあります。フィールドパーソンは以後も足繁く畑を訪ね、トマトが真っ赤に熟し、収穫期を迎えるまで、農家さんと二人三脚で生育状況を見守っていきます。
写真は6月上旬、茨城県のとある契約農家さんの畑です。6月といえば、太陽の光を浴びてトマトがすくすくと育つ時期。畑に「敷き藁(しきわら)」の準備をしている様子を写したものです。梅雨時期の雨に備えて畑に藁を敷くのは、雑草の発生抑制、雨で土が跳ねあがるのを防止することが主な目的ですが、藁が徐々に分解されていき、肥料の補給源にもなるという、一挙両得とも言える効果が期待されます。こうして『夏しぼり』に使われるトマトの栽培は、丹念に土づくりから始まっているのです。豊かな土壌が美味しいトマトを育みます。トマトが真っ赤に完熟するのは、まだこのあと2ヵ月くらい先のことになります。
露地栽培は自然が相手。トマトが完熟期を迎えるまでには、予期せぬ事態が発生することも多々あります。特に近年、地球温暖化の影響で〈カメムシ〉の大量発生が、トマトだけでなく日本の農業全体の大きな問題になっています。カメムシは農産物の生育を妨げるだけでなく、病気を引き起こすなど、多くの害を与える要因となります。カメムシの大量発生や病気が発生している状況では、農薬の使用はやむを得ません。ただし、基準を超える量を使うことはできませんので、限られた使用量や回数で効果を上げる工夫が求められます。そのためには農薬の使い方がとても重要になります。そうした農薬の使い方についても、フィールドパーソンが的確に農家さんにアドバイスを行います。そして畑を訪れた際には、無作為に生育中のトマトを採取する「サンプリング」も欠かしません。サンプルはカゴメの研究所に持ち帰り、[残留農薬検査]をはじめ、トマトの安全性を厳しくチェック。このように『夏しぼり』は、美味しさはもとより、お客様の安全・安心を第一に、土から徹底してつくられていくのです。
栃木県芳賀郡益子町(はがぐんましこまち)に広がるトマト畑。この畑で栽培されているのは、『夏しぼり』などジュース加工用のトマト。広大な畑の中を歩く二人。一人はカゴメの「契約栽培」農家さん(写真右)、そしてもう一人はカゴメの「フィールドパーソン」(写真左)です。ことあるごとに二人一緒に畑を回り、トマトの生育状況を見詰めながら、まさに二人三脚の歩みで大切にトマトを育てているのです。年に一度、夏に収穫された完熟トマトだけを搾ってつくられる『夏しぼり』は、こうした契約農家さんとフィールドパーソンの、トマトに注ぐ情熱と愛情の賜物でもあるのです。
カゴメは1899年の創業以来、安心・安全な原料を調達するために、トマトの「契約栽培」に取り組んでいます。日本の農業との共存共栄を図る契約栽培は、まず作付け前に農家の方々と全量を買い入れる契約を結びます。契約栽培を行うことで、農家の方にとっては廃棄の無駄や価格変動という不安がなくなり、高品質の原料を作ることに専念できます。同時に高齢化する日本の農業就労者の中において、経験の浅い若手農家の育成にもつながります。現在、岩崎さんのようなカゴメの契約農家さんは、日本全国に約480名。今日も炎天下の畑に立ち、丹念に美味しいトマトを育ててくださっているのです。ちなみに岩崎さん、昭和28年(1953年)生まれの御年73歳。この地で五代続く農家の家に生まれ、お父さんの代には既にカゴメと契約を結んでくださっていたとのこと。ご本人も25歳から農業を始めたという“トマト栽培の達人”です。好きなことを尋ねると、「毎日トマトの顔色を伺うこと」とのお答えでした。
“よい原料はよい畑から生まれる”という創業以来の信念を守るべく、カゴメには「フィールドパーソン」という、農業のプロフェッショナルが存在します。岸上さんもその貴重な戦力の一人。フィールドパーソンは、カゴメの「野菜原料部」に所属し、担当する契約農家さんの畑を巡り、生育状況を一緒に確認しながら、栽培指導をしたり、農家さんからの質問に対して随時アドバイスを行うのが主な仕事です。他にも、苗の納品、苗床から畑に植え付ける定植。担当地域ごとに開催される講習会や各種資料の作成。関連機関との打合せや調整等々、そのフィールドは畑の中に止まることなく、仕事内容も多岐に渡ります。
岸上さんはこう言います。「私たちにはトマトの栽培に関する専門知識のみが求められるように見えるかもしれませんが、実際には農家さんやその他関係者の方々の声を“聞く力”、それに対して“話す力”、さらなるトマトの品質向上に向けた“提案力”や時には“交渉力”も求められます。農業は自然が相手。何が起こるか分かりません。私が生まれる前から農業に携わっておられる、岩崎さんのようなベテランの方でも、その対処法に悩まれる場面は多々あります。私たちも日進月歩、進化する農業の知識や技術を修得し、でき得る限りのアドバイスはさせていただきますが、実際の栽培作業においては、農家さんと徹底的に話し合い、あくまでも良きサポーター役でありたいと考えています」。
岩崎さん、「カゴメさんのトマト栽培に関するマニュアルのようなものはありますが、猛暑日が続いたり、突然の豪雨に見舞われたり、特に昨今の気候不順な環境下では、マニュアル通りにいかないケースが多々発生します。そんな時、しっかり話を聞いてくれて、適宜適格なアドバイスをくれるフィールドパーソンの存在は、とても頼りになります」。それに対して岸上さん、「苗を植えるのもトマトを育てるのも、収穫するまで実際に手を動かすのは農家さん。ですから農家さんがどうしたいのか、まずは聞くようにしています。もちろんカゴメとして守って欲しいことはしっかり伝えます。その上で農家さんの考えと自分の考えをすり合わせ、二人三脚のように歩んでいきたいと、いつも心がけています」。炎天下の畑の中にあって、お二人のこぼれるような笑顔こそ、何よりも信頼の証し。今年30年目を迎える『夏しぼり』の原料となるトマトも、美味しく実りそうです。
真夏の太陽をたっぷり浴びて、真っ赤に完熟した旬の国産トマトだけを搾ってつくられるカゴメ『夏しぼり』。その原料となるトマトに名前があること、ご存知でしたか?そのトマトの名は「凛々子®(りりこ)」。誕生は2002年、“すべての人へ凜とした美しさをお届けしたい”という願いを込めて命名されました。実はこの凛々子、“美味しいトマトジュース”のために開発されたカゴメのオリジナル品種の総称なのです。そしてこの凛々子の苗が全国のカゴメの契約農家さんに提供され、それぞれの畑で丹念に育てていただいているのです。
世界には1万種類以上のトマトがあると言われています。カゴメはその内の約7,500種類の種を保有しています。カゴメが初めてトマトジュースを発売したのは1933年のこと。カゴメのトマトに関する研究はここから始まったといっても過言ではありません。トマト研究の中でも、最も重要な伴を握るといわれるのが「品種開発」。凛々子はカゴメが保有する約7,500種ものトマト種子の中から、“自然交配”によって誕生しました。ではその自然交配とは、一体どんなことなのか?品種開発の裏には、気の遠くなるような時間と手間がかけられていたのです。
トマトの場合、生育の過程でまず黄色い花が咲き、その花粉が何らかの要因で雌しべに付着すると受粉が完了。受粉が完了すると、そこにトマトの実がなります。この花粉、自然界では風が運んだり、ハチや蝶など、昆虫によって運ばれる場合もありますが、時に畑を越えてまったく別のトマトの雌しべに運ばれることがあります。そこでトマトとトマトの品種交配が自然に行われ、新しい品種は誕生します。カゴメが行う“自然交配”は、自然界での風や虫たちに代わって、人の手で花粉の受け渡しを行い(写真①)、そこで結実したトマトの実から種子(写真②)を採取し、新しい品種を創り出します。つまり、自然界で何年、何十年、時に何百年もの時をかけて起こっていることを、根気強く人の手で行うという、“先進的技術”のようでありながら、その裏では極めて“原始的作業”が連綿と続けられているのです。凛々子も、こうした長期間に亘る試行錯誤の末、誕生したトマトなのです。
そもそもカゴメがジュース加工用に開発した凛々子は、リコピン量が多いトマトでもあるのです。凛々子のリコピン量は、完熟果100gあたりで約10mg。生食用の一般的なトマト(中玉など)の約2~3倍と豊富に含まれており、実の中まで真っ赤に熟すのが特徴です。また凛々子には、中でも特にリコピン量が多い「高リコピントマト」が存在し、『夏しぼり』にはその「高リコピントマト」が10~40%使用されているのです。“美味しさ”へのこだわりはもとより、“リコピン量”にもこだわった『夏しぼり』は、健康を直送する[カゴメ健康直送便]を象徴する第一号商品として、1996年発売開始以来、多くのお客様にご自宅用としてはもとより、大切な方への贈りものとしてもお役立ていただいています。
ちなみにカゴメの品種開発への取組が始まったのは、1965年頃のこと。開発品種第一号は、1977年『カゴメ77』という記録も残されています。その後、1979年に栃木県那須塩原市に『カゴメ総合研究所』が設立され、品種開発への取組みは一気に加速、本格化していきました。『夏しぼり』のような国産100%ジュースの場合、その原料となるトマトの品質が、そのままジュースの品質に直結するといっても過言ではありません。カゴメ総合研究所では、今日も加工用トマトのさらなる品質向上を目指して、絶え間なく研究が続けられています。
『夏しぼり』誕生から30年という節目の年にあたり、お客様へのアンケートで【『夏しぼり』の一番好きなところ】をお聞きしました。結果はご覧の通りです。トップ3の回答に共通するのは、「年に一度の特別感」であれ、「味わい」であれ、「原材料」であれ、いずれもその年に収穫された“旬”のトマト自体へのこだわりに好意を寄せていただいていること。では“旬”のトマトの美味しさとは、具体的にどんな味?そしてジュースに搾ってその味わいを表現するにはどうしたら良い?ここではその答えを紐解くべく、『夏しぼり』の製法へのこだわりについてご紹介します。
これは、お客様からの評価ポイント第3位にも挙げられている点でもありますが、『夏しぼり』は“旬”のトマトの美味しさを、できるだけ損なわないようにジュースとして表現するために、原材料はトマトだけ。食塩や砂糖は一切使用していません。カゴメが『夏しぼり』で表現したいのは、“旬”のトマトそのものの味わい。そもそも『夏しぼり』は、「その年に収穫されたトマト本来の美味しさだけ、余すことなく搾ってお届けしたい」、その一心で開発が始まった商品。30年前の開発者の想いは、今もしっかりモノづくりに息づいているのです。
原材料となる“旬”のトマトの美味しさを余すことなく引き出すために、カゴメはその搾り方にも徹底的にこだわります。『夏しぼり』の味の決め手は、ゆる~く、ゆる~くトマトを搾る、カゴメ独自の“ゆるしぼり”製法にあります。この製法は、できるだけトマトの果肉を押しつぶさず、やさしく丁寧にトマトを搾ることを目的として開発されたもので、直接トマトに「圧力」をかけるのではなく、高速回転による「遠心力」によってトマトの果汁を搾り出すもの。押しつぶして搾り切るのではなく、敢えて搾り切らないことで、雑味をおさえ、トマト本来の“美味しいところだけ”搾汁します。この“ゆるしぼり製法”を、カゴメは1996年『夏しぼり』誕生時から採用しています。ちなみに製造担当者は口を揃えてこう言います。「“ゆるしぼり”製法は、カゴメのすべてのトマトジュースの中で、一番贅沢な搾り方なんです」。
『夏しぼり』をご愛飲いただいているお客様からのお声の中には、「どこか懐かしい夏の味」「故郷を思い出す味」「子どもの頃、畑でもぎたてのトマトにかじりついたときのような味」といった、“夏”を連想させる味に対するコメントが数多く見られます。真夏の太陽を燦々と浴びて、完熟した真っ赤なトマトを、畑でガブリ!私たちカゴメが『夏しぼり』でお届けしたいのは、“旬”のトマトの美味しさの先にある、夏の風景、そんなトマトの原体験を彷彿とさせる味なのかもしれません。7月に入り、いよいよ今年もトマト畑が一斉に赤く色づき始めています。2026年の『夏しぼり』はいったいどんな味になるのでしょう。
夏しぼり(30本)
夏の太陽をたっぷり浴びて育つ露地栽培のトマト。旬の中でも、美味しさがピークを迎える、約3週間のうちに収穫されたトマトを、ゆるやかに、丁寧に搾る『夏しぼり』。原材料はトマトだけ。カゴメが厳選した高リコピントマト使用。『夏しぼり』には、旬の味わいがギュッと詰まっています。
カゴメが日本全国から厳選した果物や野菜を一年で最もおいしい時期に搾ってお届けする国産100%ジュース「旬シリーズ」。季節限定、数量限定、毎年完売の「旬シリーズ」を優先的にお届けする「旬の会」ではただいま会員のお申込みを受付中!
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